社会保険・労働保険・労務相談・助成金申請・給与計算業務など対応いたします

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労務診断

 

労務診断

  毎年のように法改正が行われ、現在の法律に合っていない就業規則を見かける機会が多くあります。

 就業規則は会社の法律です。法律や会社の実態に合っていない就業規則では会社を守ることはできません。

 

 監督署に駆け込まれる前に足元をきちんと固めましょう。会社の弱みをあぶりだして、強みに変えましょう!

 伸びる会社は労務管理と人材育成に時間とお金をかけています。

 

 

 

年に一度、会社の健康診断をしましょう!

  会社も人間と同じ。年に一度の健康診断で強い会社をキープしましょう。労務管理も予防が大切です!

 

 初めての方は、まずは下記のチェックシートから!

 

 

チェックした数であなたの診断結果がわかります。下記の設問で当てはまるものにチェックしてください。

 

 

 
就業規則は鍵のついたところに大切にしまっている。
パート社員がいるが、パートの就業規則は作成していない。
採用時に労働契約書を交わしていない。
採用時に身元保証書・誓約書をとっていない。
残業はあるが、36協定は届出していない。
管理監督者にあたる役職を明確にしていない。
だらだらと残っていて仕事かどうかチェックしていない。
割増賃金は基本給を基に計算している。
欠勤のまま精神疾患で休んでいる社員がいる。
パートに有給休暇はない。

 

 

 

 診断結果は下記に↓

 

診断結果
0個~1個の方
会社の労務管理に取り組んでおられますが、これだけで安心はできません。会社を守れる就業規則になっているかどうか、コンプライアンス、秘密保護等総合的な面からの労務診断をお勧めします。
2個~5個の方
法違反がある可能性があります。優先順位を決めて早急に取り組みましょう。
5個以上の方
かなり問題があります。総合的な改革が必要です。今まで大丈夫だったからと言って、これからも問題が起こらないとは限りません。おおきなもんだいがおこる